
こんにちは、すみっこです。
今週も『すみっコ日和』をお聴きいただき、ありがとうございました!配信した内容の配信後記としてまとめているので、最後までお付き合いください。
8月28日木曜日、東京からの配信です!
さて、8月の最終週ですね。来週から9月なんだけれど、まだ暑いですよね。東京では10日以上連続猛暑日記録更新!なんて文字情報が目の前に転がってきて、文字からも「暑い」という温度感をもらってしまいますね。
今週の配信は「青森旅の残りのお話」と、すみっコぐらしのグッズや今後の情報をいくつか共有させて頂きたいなと思っています。
- りんご飴
- 道中の発見:りんご柄のガードレール
- 津軽藩ねぷた村
- 「ねぶた」と「ねぷた」って何がちがうの?
- 弘前市りんご公園での収穫体験
- 善知鳥神社へ
- 青森と「版画」のつながり
- 青森市内の海沿いエリア
- 青森駅近くの歴史の跡を感じられるスポット
- 【すみっコぐらし情報】
- 【今日は何の日?】
りんご飴
みなさんは、青森と聞いて何を思い浮かべますか?
私はもう、断然「りんご」です🍎
今回の旅でも、やっぱりりんごとの出会いがたくさんありました。 まず立ち寄ったのが「ふじさき食彩テラス」。
ここは、小さな道の駅のような雰囲気で、地元のりんごを使ったお菓子やジュース、お土産などがたくさん並んでいました。


そして、なんといっても「りんご飴」! 甘酸っぱいりんごに、パリッとした飴がコーティングされているものです。


お祭りの屋台で見かけるようなまるごとりんごを楽しめるものと、カップにカットされたりんご飴がはいっていて、みんなでシェアするものと2つのスタイルがありました。
夏祭りの屋台で買ったりんご飴を思い出し懐かしい気持ちにもなりつつ、大人になって改めて食べると、その美味しさに感動しますね。
今回いただいたりんごは「きおう」という青りんご。酸味があってさっぱりとした甘さが特徴の食感はシャキシャキとしてみずみずしいりんご飴でした。


お店の前には、大きな「りんごの顔出しオブジェ」があって、写真を撮るのも楽しかったです。 こういうちょっとしたユーモアって、旅の記憶に残るんですよね。私はもちろんすみっこぐらしをちょこんと乗せて!(ねこさんはしっぽがあるのでうまく乗せることができました)
道中の発見:りんご柄のガードレール
クルマでの移動中、ふと窓の外を見てみると…なんと、ガードレールに「りんご」のデザインが!とっても可愛らしかったです。

「さすがりんごの町・青森!」って思いました、思わずにっこり。
津軽藩ねぷた村
そして、旅のハイライトにもなったのが「津軽藩ねぷた村」での金魚ねぷたの絵付けも体験でした。

弘前市にあるこの施設では、津軽地方の「ねぷた文化」にふれることができるだけでなく、金魚ねぷたの絵付けも体験できるんです。
実はこれ…かなり緊張しました。 真っ白な金魚ねぷたが手元に渡されたとき、「下書きしたい…!」って思いましたが、下書きはできません。 いきなり墨で顔から描くんです。これは、なかなかの度胸が必要でした。


それでも、描きはじめると夢中になってしまって。 気づけば口数も減って、集中モードに入ってました(笑)墨での顔書きが終わると…
その後、130度に溶かしたロウを筆を使って、尾びれやうろこなどを書き足します。 このロウを塗った部分は、最後に色を塗ったときに染料をはじくため、白く残るんです。 最後に染料で色をつけると、ちょこっと個性のある金魚ねぷただーって思えるオリジナルな仕上がりに。

完成した金魚ねぷたは、世界に一つだけの自分だけの金魚ねぷたです! 体験料は2,000円で、作品はそのまま持ち帰ることができます。ちゃんと紙箱のケースに入れてもらえるので旅の帰り道で壊れてしまうかもしれない危機は防げますよー!
金魚ねぷた以外にも様々な体験が出来るので、予約して体験してみてくださいね!
「ねぶた」と「ねぷた」って何がちがうの?
青森の夏といえば、やっぱり「ねぶた」や「ねぷた」のお祭りですよね。でも、「あれ? どっちがどっち?」って迷ったことありませんか?
実は、「ねぶた」と「ねぷた」は、由来は同じなんです。どちらも「睡魔を流す“灯籠流し”」が起源とされていて、地域ごとの呼び方や形の違いで区別されているんですね。
たとえば──
- 青森ねぶた(青森市)青森県の県庁所在地で、県の北部・津軽湾に面した都市
→ 立体的な武者絵などが描かれた迫力ある「人形ねぶた」が主流。
「送り絵」とも言われて、豪華でドラマチックな構成が特徴です!
- 弘前ねぷた(弘前市)青森県南西部の市で、桜の名所「弘前城」や「弘前ねぷた祭り」で有名です
→ 扇形をした「扇ねぷた」が中心で、表には勇ましい絵、裏には哀愁ある女性の絵が描かれていることも。
武士の世界と静けさが共存するような、ちょっと渋くて美しいスタイル。

- 立佞武多(たちねぷた/五所川原市)青森県の西部にある市です
→ なんと高さが20m以上にもなる、巨大な立体型!
これはもう「動く美術館」みたいで圧巻だそうです…!
同じ「ねぷた」「ねぶた」といっても、地域によって姿も雰囲気もまったく違っていて、それぞれに個性があるんですね。
弘前市りんご公園での収穫体験
りんご好きのすみっこが感動したもうひとつの体験が、弘前市にある「りんご公園」でのりんご収穫体験!

壮大なスケールで岩木山を望める素敵な場所にあります!



「りんごの家」という建物で申し込みをすると、30分おきにスタッフさんが案内してくれます。 もぎ取り方を教えてもらいながら、だいたい30分くらい指定された園内のりんごの木をまわって、自分でりんごを選んで収穫していきます。
私は4つのりんご(祝と書いて「いわい」、「北の幸」を2こづつ収穫しました🍎 ひとつひとつ、形も色も香りも違っていて、選ぶのも楽しかったです。 体験料金は100g=100円で、収穫分はそのままお持ち帰りOK。 スタッフさんとのやり取りもあたたかくて、青森の人のやさしさに触れたひとときでした。
リンゴの収穫の仕方はりんごを選んだら、りんごの実を持って下から上へ持ち上げる。これで収穫できちゃう!イメージではねじねじぐいぐいするのかなって想像してたんですがw意外と持ち上げるだけでふわっと採れるんですよね



りんごを収穫した後は、計ってお支払いして持ち帰ります!りんご農家さん曰く、りんごは食べる直前に冷やして頂くのが一番おいしくいただくコツだそうです。りんごの家ではりんごジュースが頂けるカフェもあります!



収穫後にりんごのことを学べる下敷きくらいのサイズのボードもらったよ!
善知鳥神社へ
そして、青森旅の最終日。 まず私は宿泊したアートホテル青森から徒歩6分程度で到着する「善知鳥神社(うとうじんじゃ)」へ参拝に行きました。



この神社、実は「青森発祥の地」ともいわれていて、とても由緒ある場所なんです。 御祭神は「市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)」で、弁天様として知られています。

ご神徳は、縁結びや芸事、航海安全、そして安産など幅広く、地元の方々にも長く親しまれている神社です。友達の車にも交通安全のお守りが下げてありましたが「善知鳥神社」のものでした。 境内には「弁天宮」や「龍神水」もあり、暑さきびしいなかにも静かな空気が流れていました。




また、ここには青森出身の版画家・棟方志功の作品が所蔵されているのも見どころのひとつ。 『善知鳥親子図』など、数点の版画が神社の中で展示されているんだそうです。
さらに、松尾芭蕉や歌人・菅江真澄の歌碑、そして奥州街道の終点を示す記念碑などもあって、歴史好きの方にもおすすめです。
お受けしたお守りはこちら


青森ねぶた祭では跳人(はねと)に鈴をもらうと幸せになれるというお話があるんですって。その言い伝えをお守りにして開運、招福、魔除け、ねぶた祭参加の安全を祈願した「ねぶた御守」。善知鳥神社の名前の由来となったとされる海鳥ウトウがデザインされたパステルカラーのお守り。桃色・水色の2色ありましたね。水色をお受けしてきました!
青森と「版画」のつながり
今回の旅を通して印象に残ったもののひとつが、「版画」でした。
青森には棟方志功記念館もありますし、善知鳥神社に作品があるように、版画文化が根付いている地域なんだなと感じました。
棟方志功さんの作品は、木版画ならではの力強さと、どこか祈りのような静けさが同居していて、見ていて引き込まれるんですよね。
青森市内の海沿いエリア
【青い海公園】


ここは、青森湾を一望できる気持ちのいい場所で、ベンチに座って波の音を聞いているだけでも癒されるんです。最終日は晴れていたので、空と海がつながっているように見えて、本当にきれいでした。何度かカモメにつつかれるというミラクルな体験もしてきちゃったすみっこですw
【青森県観光物産館アスパム】



三角形のちょっとユニークな建物で、青森県の名産品や観光情報がぎゅっと詰まった場所です。地元のグルメも楽しめますし、展望台からは360度のパノラマビューが!青森市街や青森湾が一望できて、とっても爽快でした。




すみっこはこの展望台のベンチで30分程度寝落ちちゃったんですけどねw



地上51mの高さから青森港を一望できるアスパムの13階展望室北側の窓に、幅2.5m×高さ60cm のステンドグラス風のねぶた絵が3枚設置されている。2025年に開港400年を迎える青森港をテーマにして、竹浪比呂央ねぶた研究所が3つの時代に描き分けて制作されたものだそうです。
【青森の伝統刺繍・こぎん刺し】

青森には、寒さの中で生まれた、あたたかくて美しい伝統刺繍があります。その名も「こぎん刺し」。津軽地方に古くから伝わる技法で、藍色の麻布に白い木綿糸で幾何学模様を刺していくんです。もともとは農家の人たちが、麻の着物を少しでもあたたかく、そして丈夫にしようと工夫して始まったものだそうです。
そんなこぎん刺しですが、今回の旅でちょっと興味がわいて…コースターサイズのキットを見つけて、思わず購入しちゃいました🌿
まだ刺してはいないんですが、「後日、静かな夜にでもちくちくやってみようかな」って思っています。刺し子って、ひと針ひと針に気持ちがこもるというか…きっと自分だけのすみっコ時間になりそうです。
【青森びいどろ】
アスパムで、もうひとつ素敵な出会いがありました。それが「青森びいどろ」「津軽びいどろ」とも呼ばれるそうです。
青森びいどろは、青森県の伝統工芸品のひとつで、手作りのガラス工芸。ひとつひとつ職人さんの手で吹き上げられていて、ほんのり丸みのあるかたちと、やさしい色合いが特徴なんです。
実はこの「びいどろ」、もともとは漁業用の浮玉(うきだま)を作っていた技術から生まれたものなんだそうです。 ガラスの中に、どこか「海の記憶」が感じられるような、そんな美しさがあります。




私も、アスパムで出会った青森びいどろをお迎えしました。一輪挿しとマメ皿。
お部屋に飾ってみたら、光を通してほんのり色が広がって、なんだか空気までやさしくなったような気がして。ガラス工芸品ならではの透明感と色が掛け合わさって見せてくれる景色ですね。
「旅先で見つけたものが、家に帰ってからも心を和ませてくれる」って、すごくいいなぁって思いました。
青森駅近くの歴史の跡を感じられるスポット
「青函連絡船 青森桟橋 可動橋跡」――ここはかつて、本州と北海道をつなぐ青函連絡船が発着していた場所です。
明治時代から1988年まで、およそ80年間にわたって、本州と北海道を行き来するための“海の大動脈”として活躍していました。その中でも「青森桟橋(さんばし)」は、本州側の玄関口。旅客や貨物だけでなく、なんと鉄道車両まで積み込める特別な桟橋だったんです。


連絡船に列車をそのまま積み込んで、海を渡るという発想は、当時としては画期的! 物資の流通、人の移動、国土の一体感を支える大きな役割を果たしていたそうす。
しかし1988年、青函トンネルの開通により連絡船の役目は終了。現在は、「可動橋跡」として当時の一部構造物が残されていて、青森港の歴史を感じることができます。

歩いてる場所は青森ベイブリッジ並んで設置されている「青森ラブブリッジ」黄色い船は「青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸」です。

左の大きな橋は、「青森ベイブリッジ」です。
その歴史をより身近に感じられるのが、「青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸」。実際に使われていた連絡船がそのまま展示されていて、実は「八甲田丸」の中も見学できるようになっていて、船の中ってなかなか見られないので、興味はあったんです。
でも、やっぱり船ならではの構造上、階段や段差が多いんじゃないかな…と思って、今回は中には入らず、外から眺めることにしました。
というのも、私の場合、階段の上り下りなどの体力的な負荷が続くと、どうしても「ナルコレプシー」の脱力発作が出やすくなってしまうんですよね。
だから旅先ではできるだけ、エレベーターやエスカレーターを活用するようにしていて、自分のペースを大切にしています。
「津軽海峡・冬景色 歌謡碑」
八甲田丸を背景に石川さゆりさんの名曲『津軽海峡・冬景色』が大ヒットした記念で1996年ごろに建てられた石碑、実はボタンを押すとメロディが流れる仕組みになっているんです!




私も実際にボタンを押して、その音色を楽しんできました。潮風を感じながら聴くこの曲…旅の余韻にぴったりで…とはいかずwめっちゃ恥ずかしかったのが本音です
ちょっとね音楽の著作権の関係で、こういった音声をSNSに投稿することや配信に乗せるとなると注意が必要だったりします。ぜひ現地を訪れたときは、石碑の前で「ボタンをポチッ」と押して、自分の耳で味わってみてください。その場の空気や音、風景といっしょに感じるからこそ伝わる旅の思い出に、とってもおすすめですよ
ただすっごく大音量です!
波音や潮風に負けないよう大音量となっています
そして、この津軽海峡冬景色の石碑は青森駅の八甲田丸の前に建てられているものと、もう一つ竜飛崎(たっぴざき)津軽海峡を見下ろす高台に建てられているものと2つあるみたいです。
場所はこちらすみっコぐらしのねこさんが、いる2箇所です


【すみっコぐらし情報】
【来年の手帳は?】
9月はじまりの手帳を使っている方はもう新しい手帳を購入されているかもしれませんが、すみっコぐらしの来年の手帳やカレンダーそろそろ並び始めてます
すみっコぐらしなどの好きなキャラクターやメーカーの手帳を買うのもいいし、お気に入りの毎年使ってる手帳にすみっコぐらしのシールなどでアレンジするのもいいですよね。そろそろ来年の予定も少しづつ、ザックリでもいいから立ててみるのもいいですね
【今年の10月31日ハロウィンの日は?】

「映画 すみっコぐらし」空の王国とふたりのコです!いろいろとSNSなどで気になるビジュアルが出てきてますが、エビフライドンとか??
新しいキャラクターも「おうじ」と「おつきのコ」解禁になりましたね!続いて主題歌が木村カエラさん「君の傘」に決定!
「君の傘」には、「弱さや迷いがあっても大丈夫。仲間と一緒なら、どんな気持ちも乗り越えていける」という想いを込めて作られたそうです。すみっコたちのように"そのままの自分"を大切にしながら、少し勇気を持てる。ステキな曲なんですよね。
【特別展「大絶滅展-生命史のビッグファイブ」】

2025年11月1日(土)~2026年2月23日(月・祝)に国立科学博物館(東京·上野公園)で開催される、特別展「大絶滅展-生命史のビッグファイブ」とすみっコぐらしのコラボが決定
前売りチケットは販売が開始されはじめましたが、すみっこぐらしのグッズ情報はまだあまり公開されていませんが、アクリルキーホルダー集めている方は来月からセットチケットが販売開始になるので要チェックです!
「すみっコぐらし」アクキー全種付きチケット【数量限定】を9月より販売開始!※詳細後日発表
一般・大学生観覧券1枚と「すみっコぐらし」アクリルキーホルダー全種(6種予定)の引換券がセットになったチケットです
・販売先:アソビュー!スマホアプリにありますよ
・販売期間:2025年9月~10月31日(金)23時59分(売り切れ次第、販売終了)
特別展「大絶滅展-生命史のビッグファイブ」展覧会公式サイト要チェックです!
公式サイト:https://daizetsumetsu.jp/
公式X:@daizetsumetsu
公式Instagram:https://www.instagram.com/daizetsumetsu/
【特別展「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」】
【東京展】会期:2025年9月12日(金)~ 12月21日(日)
いよいよ東京店スタートです。すみっコぐらしのグッズとのコラボチケットはないですが、前売りのチケット購入してるとスムーズに入館できるのでお勧めです




サンエックスさんキャラクターとのコラボグッズもゲットしたいですね!
【今日は何の日?】
ちなみに今日は8月28日は「バイオリンの日」なんだそうです。
1880年のこの日、日本で初めて国産のバイオリンが作られたことに由来しているそうです。この日本初のバイオリンを完成させた職人は、三味線職人の松永定次郎さん。外国製のバイオリンを見せてもらってその構造を独学で研究してバイオリンを作ったと言われています。
バイオリンは、イタリアのアンドレア・アマティと、ガスパロ・ディ・ベルトロッティが世界で初めて作ったとも伝えられており、現存するもっとも古いバイオリンは1565年ごろの作品なんですって。
さてここで、問題です
バイオリンを奏でるために欠かせない「弓(ボウ)」、これはただの棒ではなく、弦をこするための部分には馬のしっぽの毛が使われているんですが、一本の弓に使われる馬毛の本数は何本でしょう?
A:およそ150本〜200本!
摩擦を生むために、松脂(まつやに)を塗って使われるのですが、この繊細な馬毛の張り具合によっても音色が変わるのだそうです。
さて、すみっコぐらしにもバイオリンを持った子はいるのか?我が家のすみっコぐらしたちを調査!!!してみたらいました!


2022年「すみっコぐらし展」みんなで一緒に星空の演奏会。この展覧会で販売されたオリジナルグッズの中にいましたー!モーツァルト風なたぴおかちゃんもステキでしょ。
バイオリンを持っていたのは‥‥しろくまさんでした!


【視聴に来てみたい方へ】毎週木曜日21時〜配信してます🎙️
🐾「すみっコ日和」ch!🐾
ちょこんとかわいい「すみっコぐらし」について話します!
https://www.bluecast.app/user/@sumi335.bsky.social?t=listen
現在、私の音声配信は 「パブリック配信」という形式でお届けしています。
これは、Bluecastにサインインしなくても、どなたでも再生できる公開スタイルの配信です。
視聴だけならアカウント登録不要。リンクをタップするだけで、すぐにお聴きいただけます!
「すみっコぐらしが好き」「ちょっと聞いてみたい」そんな気持ちがあれば、どうぞお気軽にのぞいてみてくださいね。そしてもし、「コメントしてみたい!」と思ってくださったら、その時はぜひ、Bluecastにサインインしてご参加くださいね。
それでは今回はこのへんで。
次回は 9月4日(木)21時から
最近お迎えしたすみっコぐらしのグッズなどの情報やイベントなどの情報をメインに送りしたいと思っています
次回も、すみっコぐらしが大好きな、すみっコと一緒に“ほっとひと息”できる時間を過ごせたら嬉しいです。
それではまた来週夜9時にお会いしましょう。
すみっこでした☁️

