
こんにちは、すみっこです。
今週も『すみっコ日和』をお聴きいただき、ありがとうございました!配信した内容の配信後記としてまとめているので、最後までお付き合いください。
9月18日木曜日、東京からの配信です!
- ゴッホと聞いて思い浮かぶイメージ、その誤解
- 牧師を志した時期と初期の作品
- 絵が変化していく過程:パリ、アルル、晩年へ
- テオの存在とヨーの遺志
- 展示空間と演出、体験の工夫
- 展覧会を通じて私が受け取ったもの
- 配信者 すみっコ流ゴッホ展の楽しみ方
- 【ゴッホ展の概要】
- すみっコ関連イベント&グッズ情報まとめ
- 【今日は何の日?】
- 品川でおススメの甘味処「麻布茶房」
今日はいつもと少し違う時間を過ごしたいな、と思っています。先日、上野の東京都美術館で「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」という展示を見てきました。
その体験がとても深くて、「ゴッホ」という名前の裏側にある人間的な深みを改めて感じたんです。
だから、この配信では、ゴッホ展を通じて私が見えてきたゴッホという人、生きざま、支えてくれた家族、そして私が感じた“芸術と人生”のゴッホ展について、お話ししていきたいと思います。


ゴッホと聞いて思い浮かぶイメージ、
その誤解
まず、私自身もそうだったんですが、「ゴッホ」というと、鮮やかな色、ひまわり、自画像、耳を切った、精神的に病んでいた人…といった象徴的なイメージが先行していたんです。
だけど、この展覧会を観て、これらのイメージが“部分的な真実”であって、全部じゃない、ということに気づかされました。
耳を切ったのは確かに事実かもしれない。でもその行為の陰には、孤独や誤解、美術界での評価の遅れなど、複雑な要因が絡んでいて、それをただ「狂気の一幕」で片づけてしまうのは、あまりにももったいない。
ゴッホは、ただ注目される“変わった人”ではなく、自分の内面を真摯に見つめ、表現を模索し続けた人。苦しみの中でも生を描く意志を捨てなかった人だと、展示の前に立って強く感じました。
牧師を志した時期と初期の作品
彼の初期の時期、私は特に心を動かされました。
牧師になろうとしていた時期。聖書の教えや宗教的な思い、貧しい人びと、鉱山で働く人たちへの思いやりが、まだ「絵画」という形になるより前の、言葉やスケッチの中にあったんです。
展示では、その頃の鉛筆で描いた習作や素描が並んでいて、土の匂い、湿った大気、人間の肌や衣服の質感が伝わってくるようでした。色彩はまだ暗く重くて、光の扱いも控えめ。でも、その陰影の中にこそ、後の彼の色彩への感受性が育まれていた…そんな気がしました。
ここで、「静かな祈り」とでも言いたくなるような風景画、農村の道行く人、夜の風景、教会の前の階段など、これから劇的に変わっていく前のゴッホの根っこが見えるものがいくつもあって。「ただ自然を描きたい」という純粋な衝動が、それらの作品からひしひしと伝わってきました。
絵が変化していく過程:パリ、アルル、晩年へ

次に、展示を進むにつれて、ゴッホの絵がどのように変わっていくかを追っていきますね
パリ時代
パリで、印象派やポスト印象派の画家たちと出会ったゴッホ。
モネ、ドガ、ピサロといった人たちの作品に触れ、光や色、筆致の軽さ、風景の捉え方、人々の暮らしの描き方が変わっていきます。
展示の中、光の見せ方が劇的に変わる作品群があり、私はその部屋に入った瞬間、まるでパリの薄明かりの通りを歩いているような感覚になりました。風の匂い、空気の湿り、川や公園の遊ぶ子どもたち──絵の中の小さな光と影が、私の感情の中でも跳ねるようでした。
アルル時代
南仏アルルに移ってからは、色が明るく、黄色やオレンジ、青、赤が強くなります。ひまわりの黄色、ラベンダーの紫、夕焼けの空など、色彩が“音符”のようにゴッホのキャンバスで鮮やかになる時期。
またこの時期の筆致は大胆で、線がより荒々しく、絵具の盛り上がりが感じられるものがあります。展示では、光の強さや影の落ち方、屋外で描く環境のざわめきや暑さが想像できるような演出がされていて、この時期のゴッホの心の高まり・期待・孤独・精神の揺らぎが全部が入り混じっているように感じました。
晩年
そして晩年。色のコントラストは激しさを増し、筆触は時おり不安定になり、空のうねり、夜の表情、風景と家屋の歪みなど、その“感情の波”を視覚で感じる作品もあります。精神的な苦痛が、絵の形にも影響を与えていて、「描き続けること」の苦しさと決意がにじみ出ている。
この変遷を展示の順に追えることが、この展覧会の大きな魅力です。色彩・光・影・筆の動きが時間の流れとともに変わっていく様子が、「ゴッホの生きた痕跡」として刻まれています。
1890年7月27日、ゴッホは自らを銃で撃ち、29日に弟テオに看取られて亡くなったんですね。24年後の1914年に兄弟はやっとフランスオーヴェール=シュル=オワーズに並んで眠っているそうです。この地はゴッホが生涯の最後の70日間を過ごした場所なんです。芸術愛好家にとって巡礼地となってるそうです。
テオの存在とヨーの遺志
ゴッホの生涯を語る上で絶対に外せないのがテオ・ファン・ゴッホ。彼はただの弟ではなく、兄ゴッホの理解者であり、経済的・精神的な支えでした。
- テオは画商としての仕事を持ち、兄の絵が世の中に届くように尽力しました。
- 無名だった時期にも、ゴッホの作品を売ることだけでなく、印象派や新しい画家たちの紹介をするなど、美術界の“未来”を見ていた人でもあります。
- 展示では、テオの手紙がフィンセントに送られたもの、美術商としての商談や苦悩、ゴッホの作品を評価させるためにどれだけ耐えたか…という記録が並んでいて、テオ自身の人生もまたひとつの物語だと感じました。
そして、テオが33歳でこの世を去った後、ヨーという女性がその遺された作品と手紙を整理し、出版し、展示に協力し、ファン・ゴッホの遺産を守り続けたんです。展示の中で、ヨーの書いた日記や手紙の言葉が壁に映されていました。「彼がいてくれたから私の人生は豊かであった」という記述に、家族の愛と献身の重さを改めて感じました。
【驚きのエピソード:ゴッホの弟テオの息子は神戸に】
実はゴッホの弟・テオの息子、フィンセント・ウィレム・ファン・ゴッホさんは、
ヨーの死後、一年間神戸でエンジニアとして働いていたそうなんです!
まさか、あのゴッホの“血縁”が日本のしかも神戸にご縁があるなんて…と驚きました。
この展覧会では、そういった“絵画では見えない部分”にもスポットが当たっていて、 絵を見に行ったはずなのに、気づけば“画家ゴッホではなく、フィンセント・ファン・ゴッホという一人の男性の人生”を周りの家族との繋がりとともに感じられるゴッホ展でした。
展示空間と演出、体験の工夫
展示の構成、演出の工夫も、この展覧会をより“体験”にする要素でした。
- タイムライン形式で、初期 → パリ → アルル → 晩年という順で作品が配置されていて、観る者がゴッホの人生を時間の流れとともに追っていける。
- 絵だけではなく、手紙や日記の引用が、作品の隣や壁面に設けられていて、「今、この絵を描いた人はどんな想いだったんだろう」と想像せずにいられない。
- 照明の光と影のコントラスト、壁の色のトーン、展示室の空気感。ある部屋は暗めにして時間をゆっくり感じさせ、ある部屋は自然光を感じられるような明るさと温かさ。
- 観る距離を変えることも設計に含まれていた:近くで筆触の細かさを見せる展示があり、遠目で構図や色の配置を味わえるようなスペースがある。
こうした演出によって、ただ美しい絵を見るだけでなく、ゴッホの心の揺れを体感できる。私が「音のないオーケストラ」を観ているような感覚になった瞬間がいくつもありました。
展覧会を通じて私が受け取ったもの
私がこのゴッホ展で特に感じたことを、少しだけシェアします。
- 芸術とは、突然何かを生み出すものではなく、日々の生活の中にある、小さな祈りや苦悩や希望の積み重ねなんだな、ということ。
- 苦しみや挫折、評価を得られない期間があっても、それを描き続けるということは、それ自体が「表現」であり、もしかしたらその「耐えること」が作品の力になっているのかもしれない。
- また、背後にいる“支える人たち”の物語を知ることは、作品をより豊かにする。画家の孤独や才能だけではなく、その才能を育て、保存し、次へ伝えていく人たちがいたからこそ、私たちが今ゴッホと出会えるんだということ。
配信者 すみっコ流ゴッホ展の楽しみ方
最後に、もしこの展覧会に行くなら、私・すみっコがすすめたい楽しみ方をお伝えします。
- 時間を取って観る
ゆっくり歩いて、各部屋で立ち止まり、目を凝らし、絵と対話する時間を持ってほしい。焦らず、余裕を持って進んでいってください。 - 手紙や日記の言葉も読む
絵だけで圧倒されるけれど、その傍らにある言葉の断片にこそゴッホの心の破片があって、「ああ、彼はこんな想いだったんだな」と胸に響きます。 - 近くで見たり、遠くから見たり、位置を変えてみる
筆触や絵具の盛り、刷毛の動きなど“手の痕跡”を見ること。遠くから全体を見たときの色のハーモニーや空気感もまた別の表情を持っています。 - 静かな気持ちで行きましょう
混んでいる時間だとどうしても落ち着きが失われるかもしれないから、朝一番や平日の空いている時間帯を選ぶのがいいかも。 - 帰ってから日常と比べてみてください
展示を観て感じたこと──色、光、苦悩や喜び、支えられることのありがたさ──そうしたものを、自分が普段立ち止まっている瞬間に思い出すこと。絵を見ただけで終わらせないで、帰ってきてからも思い出してみてね。
ゴッホは消して別次元の人ではなく、見たものを真っすぐに描くということをつづけた男性である。


最後に「ゴッホ展・公式図録」展覧会出展作品を全て収録したものであり、中でも新しい視点で楽しめるのが最後にある関連年表です。図録の製本、厚く丈夫な表紙のハードカバー、デザインもすごくステキです!


この年表から感じ取れる細かな背景はゴッホの周りで支えた家族、その後も大切に保管し、後世に伝え続けた家族がいたからこその記録があったからではないでしょうか?
ということで、今日は「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」について、お話させて頂きました。
絵を見に行くことは、“視覚の経験”だけではなく、“時間と感情を共有すること”でもある。ゴッホが生きた過去、その想い、支え、苦悩、静かな希望を、少しでも皆さんにお伝えできていたらうれしいです。
ゴッホ展の記念グッズにいくつか購入したもの。



色もステキで、メモは柄は4パターンづつある・ブックカバー(文庫本)



クリアーファイルやアクリルキーホルダーも購入してきました!
【ゴッホ展の概要】
会期:2025年9月12日(金)~12月21日(日)
時間:9:30~17:30(入室は30分前まで)
会場:東京都美術館(上野公園内)
gogh2025-26.jp
チケットは当日券も購入できるし、オンラインで先に購入することも出来ます
休館日などは 事前にチェックしてから行くのがおすすめです。
東京会場の会期が終了すると、次は「名古屋会場」です。
愛知県美術館にて、1月3日~3月23日まで
帰り道、ふと思いました。ゴッホって、どこか“すみっコ的”な画家かもしれないなって。すぐにすみっコぐらしと繋げたくなるすみっコなんですが、余談として聞いてください
華やかさや評価とは無縁で、 自分の気持ちを上手に伝えられないまま、それでも懸命にすみっこで自分にできる表現をし続けた人。彼が世界的に認知される画家となった背景には彼の兄弟や家族が大切に守り続けたからなんだなと思います。
そんな彼の姿に、自分自身の「がんばれない日」や「報われない気持ち」が重なって、 胸がぎゅっとなるような、でもあたたかい余韻が残るゴッホ展でした。
そして、すみっコにとっての大事件です!
ゴッホ展の鑑賞後、グッズの販売ブースへいってお迎えするすみっコぐらしたちを直感と同時にお迎えしたいこのお顔を厳選しつつw帰宅
お迎えしたすみっコぐらしたちは…








お気づきですか?
「とんかつ」とんちゃんを会場に残してきてしまった。もう一度とんちゃんをお迎えに行ってくるぞー!という二度ゴッホ展を楽しみに行っていいよというお告げですねw

明日行ってこようと思います!ついでにスカイツリーも行ってきちゃおう!と、上野にはまわりにいろいろと楽しめる場所がたくさんあります。東京国立博物館、国立西洋美術館、上野の森美術館、上野動物園など、そして東京のパワースポット「上野東照宮」もすぐ近くにあります。
と、そんな上野東照宮の「秋の特別内部公開」のお知らせを発見しました!


普段非公開の社殿内を拝観できます。
11/2.3.9の三日間、時間は14:00と15:00です。お申し込みは10/10まで。ご希望の方は下の募集要項をご覧ください!
詳細はこちらにあります
https://www.culture.city.taito.lg.jp/ja/events/00001c00000000000002000000541b62
もし気になった方は、ぜひ上野の東京都美術館に足を運んでみてくださいね
上野東照宮は、寛永4(1627)年に徳川家康を祀るため、藤堂高虎(とうどうたかとら)と天海僧正(てんかいそうじょう)により寛永寺 境内に建立(こんりゅう)されました。現在の社殿は慶安4(1651)年に、三代将軍・徳川家光が造営替えをしたもので、その後の戦争や震災の被害を免れた貴重な建築物として、唐門(からもん)や透塀(すきべい)などとともに国の重要文化財に指定されています。金色殿(こんじきでん)とも称される豪華絢爛な社殿の内部は、鷹や牡丹などの彫刻が施され、幕府御用絵師(ばくふごようえし)・狩野探幽(かのうたんゆう)による障壁画が当時のままの状態で保存されています。
社殿内部は、文化財保護のため、通常は非公開となっておりますが、3日間150名限定で特別に公開されるのだそうです。毎年すごい倍率なのだそうです!
ということで、今日はちょっと特別編で「ゴッホ展」についてお話ししてみました。
いつもはすみっコたちの癒しのお話が多いけれど、
たまにはこうして、「芸術の秋」を堪能するという美術や歴史の中にある“人の心”に触れてみるのも、とても豊かな時間になるなって感じました。
すみっコ関連イベント&グッズ情報まとめ
京まふ2025×サンエックス


9月20日(土)・21日(日)「京都国際マンガ・アニメフェア2025」で、サンエックスキャラとコラボした【手捺染(てなっせん)体験工房】が登場!
すみっコぐらしやリラックマの柄で、伝統工芸を体験できます。
京都国際マンガ・アニメフェア2025(京まふ2025)
伝統工芸体験工房 柊屋新七(ひいらぎやしんしち) 手捺染体験
開催日:2025年9月20日(土)、9月21日(日)
※予約不要 当日随時受付
※イベント会場に入るチケットが別途必要です
「手捺染」とは、着物の友禅染めを代表する染色技法(型染め)のひとつ。
手捺染とは、布に1色ずつ丁寧な手作業でプリントしていく染め方です。手捺染は染めたい模様を型取った厚紙や板を布にあてがい、その上からヘラなどを使って染料を塗っていきます。1度に1色ずつ、乾いてから次の色を染めていく必要があります。手作業で丁寧に染め上げることから、「ハンドプリント」または「ハンドスクリーン」とも呼ばれ手織り、伝統工芸にもよく使われる技法です。
<手捺染体験キット>
選べる柄:すみっコぐらし 全5柄、リラックマ 全3柄、たれぱんだ 全2柄、げっし~ず 全1柄
- コースター 1,650円(税込)
- 巾着 2,750円(税込)
- トートバッグ中 2,200円(税込)
- トートバッグ大 2,750円(税込)
イベントについて詳しくはこちら
\もうすぐ終了間近!/
「すみっコぐらしすいぞくかん×上越市立水族博物館 うみがたり」
今年の展示テーマは「捕食・被捕食」。海の生きものになりきる「すみっコぐらしすいぞくかん」の世界観を楽しみながら、『うみがたり』で生きものの魅力を新たに発見できるイベントです♪
開催期間:2025年6月26日(木)~9月23日(火・祝)
解説パネル、スタンプラリー、限定グッズ、限定コラボメニューなどを楽しむことが出来ます
受注生産品


- えびふらいのしっぽの「特大ぬいぐるみ」2025年9月23日まで
- 「ねこの日スペシャルぬいぐるみセット」2025年9月23日まで
【今日は何の日?】
今日9月18日は何の日だと思いますか?
この日は「かいわれ大根の日」
この記念日は、1993年に「日本かいわれ協会」(現在の日本スプラウト協会)によって制定されました。
由来もちょっとユニークで、「8」を横に倒して、その下に「1」をつけると…かいわれ大根の姿に見えませんか?
そう、あの細い茎に小さな葉っぱがぴょこんとのった、かいわれ大根のシルエット!このちょっと可愛い語呂合わせ(?)から、9月18日が「かいわれ大根の日」になったんです。
かいわれ大根はサラダや冷奴、ラーメンのトッピングなどにぴったり。
実は栄養価も高くて、ビタミンCや食物繊維もたっぷりなんだそうです
もし、すみっコたちにかいわれ大根がいたら
しろくまは、やさしいからね。ひっそり日陰で一緒に過ごしてそうですよね、
ぺんぎん?は、興味を持ったら調べたくなるこだからね「これ食べられるの?」って不安げに眺めて調べてそうじゃないですか?
えびふらいのしっぽは、いつもこっそり応援団なタイプだから。きっとこっそり水をやる係ですね🌱
ねこは、ざっそうと一緒にかいわれ大根をならべて水をあげてるかもですね
今日はそんな「かいわれ大根」に、ちょっとだけ注目してみました。今度スーパーへお買い物に行ったらぜひ「かいわれ大根」見てきてね
品川でおススメの甘味処「麻布茶房」


抹茶や小豆、寒天、白玉などを使用した伝統的和甘味からオリジナルスイーツまで、ヘルシーデザートが盛りだくさん。
デザートはもちろんお食事も楽しめるお店でした!
クリームスイートポテト!私は小倉、友達は抹茶金時、ソフトクリームの下にスートポテトがあるんだよ!
https://www.amaya-company.co.jp/
【視聴に来てみたい方へ】毎週木曜日21時〜配信してます🎙️
🐾「すみっコ日和」ch!🐾
ちょこんとかわいい「すみっコぐらし」について話します!
https://www.bluecast.app/user/@sumi335.bsky.social?t=listen
現在、私の音声配信は 「パブリック配信」という形式でお届けしています。
これは、Bluecastにサインインしなくても、どなたでも再生できる公開スタイルの配信です。
視聴だけならアカウント登録不要。リンクをタップするだけで、すぐにお聴きいただけます!
「すみっコぐらしが好き」「ちょっと聞いてみたい」そんな気持ちがあれば、どうぞお気軽にのぞいてみてくださいね。そしてもし、「コメントしてみたい!」と思ってくださったら、その時はぜひ、Bluecastにサインインしてご参加くださいね。
それでは今回はこのへんで。
次回は 9月25日(木)21時から
この配信内でお届けできなかった情報はblueskyのカウントでお知らせします
あとは配信した後日に「配信後記」としてはてなブログの方でも記事投稿しているので、読んでいただけると嬉しいです!
次回も、すみっコぐらしが大好きな、すみっコと一緒に“ほっとひと息”できる時間を過ごせたら嬉しいです。
それではまた来週木曜日、夜9時にお会いしましょう。
すみっこでした☁️