
こんにちは、すみっこです。
今週も『すみっコ日和』をお聴きいただき、ありがとうございました!配信した内容の配信後記としてまとめているのでブログの方でもご覧いただけると嬉しいです、今日も最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
- リラックマストア/すみっコぐらしショップ 仙台店
- すみっコ目線のおすすめポイント
- 仙台ロフト
- すみっコぐらし展・事後通販
- たぬきのまんまるレストランキディランド限定でフェアが始まります
- 護符ワークショップへ参加
- 【今日は何の日?のコーナー】
1月29日木曜日、仙台からの配信です!
こんばんわ、すみっこです。
今週も『すみっコ日和』をお聴きくださって、ありがとうございます。
今日は、いつもの東京の自宅ではなく――仙台からお届けしています。
実は、28日から仙台に来ていて、東京から約1時間半、新幹線に揺られてあっという間に仙台駅に到着しました。ホームに降り立ったときの、ちょっとひんやりした空気と「杜の都」らしい落ち着いた雰囲気に、「ああ、仙台に来たんだなぁ」としみじみ。
今回仙台に来た理由は、大きくふたつあって、ひとつはお仕事仲間のワークショップに参加するため。
ふだんオンラインでやりとりしている方たちと、同じ空間・同じ空気の中で言葉を交わせる時間って、やっぱり特別だなぁと思っていて、その学びと交流を楽しみにやってきました。
もうひとつは、前から「行ってみたいな〜」と思っていた、馬肉が食べられるお店に行くこと。せっかく仙台まで来たからには、ここでしか味わえないものも楽しみたい…!
とはいえ、予定もそれなりに詰まっているので、体力と時間との戦いでもあります。
「無理しすぎず、でも来たからには楽しみたい」という気持ちを大事にしながら、この場所でしかできない体験を、ひとつひとつ味わっていけたらいいなと思っています。
そんな仙台滞在中の空気も交えつつ、今日の『すみっコ日和』も、ゆるっとお届けしていきますので、お茶でも飲みながら、どうぞ最後までお付き合いください。
それでは、『すみっコ日和』第46回、はじめていきましょう。


リラックマストア/すみっコぐらしショップ 仙台店
今回の仙台滞在で、すみっコ的にぜひお伝えしたいのが…
仙台駅すぐそばの 「リラックマストア/すみっコぐらしショップ 仙台店」 です。


お店があるのは、仙台駅直結のショッピングビル エスパル仙台 本館3階。駅から外に出ずにそのまま行けるので、雨や雪の日でも安心です。
どこから行けばいいの?
仙台駅の改札を出たら、
「エスパル」「S-PAL」と書かれた案内表示を目印に進んでいくとわかりやすいです。
エスパルに入ったら、エスカレーターやエレベーターで 3階(3F) へ。
3階のフロアマップを見ると、「リラックマストア」のロゴが載っているので、
それを目印に向かってみてくださいね。
お店の雰囲気、店内は、明るくてリラックマ、すみっコたちのコーナーが全体に広がっていて、カテゴリー別に文具類とか手帳類、書籍など、お弁当箱グッズとかそれぞれがまとまっているので見やすい店内でした。
“すみ活”にも“リラ活”にも危険な(笑)ラインナップがずらり。
通路はそれなりにコンパクトなんですが、その分ぎゅっと可愛さがつまっていて、店内を一周するだけでもかなりの情報量です…!
すみっコ目線のおすすめポイント
仙台店のうれしいところは、ご当地グッズがある所ですね。地方のショップへ行くとこうした楽しみが増えます。今回はミニタオルとキーホルダーをゲット!
お迎えする子を選ぶときは、お顔のバランスを一緒に見て、推しぬいの“運命の子”をしっかり厳選してレジへ行きましょう!





旅の途中に立ち寄るなら…
仙台旅行・出張でいらっしゃったら、まずエスパル3階のすみっココーナーをのぞいて、てのりやキーホルダーなど“連れて歩きやすい子”を1〜2体お迎えして、その子たちと一緒に仙台の街やごはんスポットで“ぬい撮り”するという楽しみ方がおすすめです
仙台は、
ずんだシェイク、牛たん、笹かまぼこ、夏ならば「仙台七夕まつり」の七夕飾り…など、写真に撮りたくなるものがいっぱいあるので、ぜひ“旅のおともすみっコ”を連れて歩いてみてくださいね。
仙台ロフト


そして、今回の仙台滞在でもう一つ立ち寄りたかった場所が「仙台ロフト」です。
仙台駅からも歩いて行ける距離で、駅の近くにあるので、仙台に来たときはついつい寄りたくなってしまうスポットのひとつなんですよね。
ロフトといえば、文房具や雑貨、コスメ、生活グッズなど“見てるだけで時間が溶けていくお店”なんですが…
今はちょうど、すみっコぐらし×コメダ珈琲店のコラボグッズが並んでいる時期なんです☕🐾
クリアファイル、メモ帳、シール、巾着、ポーチなどなど、コメダさんの世界観とすみっコたちがぎゅっと詰まったグッズが3階下りエスカレーター近くにあるテーブルに展開されていました。「これはコメダ好きさんも、すみっコ好きさんも両方刺さるやつ…!」という感じでした。
コーヒーカップ型のポーチや、豆菓子をイメージしたポーチ付きエコバッグなんかは、
“コラボだからこそ”のアイデアがきらりとしていて、見ているだけでも楽しいですし、
実用的なので普段使いにもぴったりだと思います。
仙台ロフトはフロアも広くて、すみっコぐらしのコーナー以外にも、かわいい文房具や季節の雑貨、ガチャガチャのエリアもありました。
「ちょっと見るだけ」のつもりが、気づくとカゴの中にいろいろ入っている…という、いつものパターンになりがちですが、今回は自重しました!





仙台駅周辺でお買い物をする予定がある方は、
・エスパルのリラックマストアで“すみっコぐらしグッズ”
・仙台ロフトで“コラボアイテムや文房具・雑貨”
というルートで巡ってみるのもおすすめです。
旅先ですみっコたちに出会うと、
お迎えしたグッズを見るたびに「仙台に行ったなぁ」という思い出も一緒についてきてくれるので、よかったら、仙台に来たときの“すみっコ巡りコース”に、ロフトも入れてみてくださいね

おばけとシートのセット商品、豆マスターは今日は不在でした😞
すみっコぐらし展・事後通販
『すみっコぐらし展~すみっコマルシェでおかいもの~』は2026年1月、栃木会場にて閉幕しました。ご好評につき、すみっコマルシェの一部限定商品を対象に事後通販を実施されるそうです。数量限定販売となりますので、ぜひこの機会をお見逃しなく~!

【販売サイト】▽アニメイト通販
https://www.animate-onlineshop.jp/corner/cc/sumikko_marche/cd/4035/
【販売期間】実施期間:2026年1月29日(木)10:00~2月23日(月・祝)23:59まで
たぬきのまんまるレストラン
キディランド限定でフェアが始まります
キデイランドとすみっコぐらしshopのフェアを開催!『たぬきのまんまるレストラン』テーマより、かわいいてのりぬいぐるみが新登場します。
いっぱい味見をしてまんまる姿になった「たぬき」や、たぬきの料理を手に持ったまんぷく姿の「とかげ」と「とかげ(本物)」のてのりぬいぐるみセット
さらに、キデイランド&すみっコぐらしshop限定のまんぷく姿になった、「えびふらいのしっぽ」のてのりぬいぐるみも登場します☆どうぞお楽しみに!!

ノベルティ配布日:2026年2月7日(土)~なくなり次第終了
ノベルティ配布店舗:すみっコぐらしshop 全店、キデイランド(フェア開催店舗)
<販売店舗・発売日>
すみっコぐらしshop全店、キデイランド(フェア開催店舗):2026年2月7日(土)
リラックマストア&すみっコぐらしshop online:2026年2月9日(月)12:00~
護符ワークショップへ参加
今日は、立春の護符の折り方、筆文字のワークショップを体験してきました。その会場で伺った場所が「本塩竈駅」からそんなに遠くなかったような…「馬神」とかいてMEGAMIと読む奥津軽中泊馬肉専門店です。






美味しいランチをいただき、ワークショップスタート!立春に準備する護符。「一年の運気の流れが切り替わる節目に、身と心の軸を整えるためのもの」という意味合いが強いです。


立春=旧年の気を手放し、新しい流れを迎え入れるタイミング。そのため護符も「願いを叶える」より、整える・守る・方向を定める役割が中心になります。今回は折り方と、その護符に自分で筆ペンで文字を書くんですが、それが結構難しいよ
御福わけと一は、護りのしるしを通して、福を分け合うこと。誰かのもとへ、そっと福が届くように手渡すこと。なんだそうです。
ワークショップへ参加して、いろいろとお土産も頂きながら、とても楽しい時間を過ごさせて頂きました。ワークショップで折り方などを教わった後も丁寧にサポートして下さる馬神の店長さん、主催のキャンドル作家さん、筆文字をレクチャーして下さった講師の方とのご縁に心から感謝できる今回の仙台旅となりました。




霊符の意味
「立春の良き日に、願いが大至急で叶い、佳きことが早く訪れますように。」
「急如律令」は“急いでその通りに行われよ”という意味の言葉です。
貼り方
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方角:南 または 今年の恵方「東北東」
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高さ:目線より高い位置
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期限:2月18日(雨水)まで
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場所:玄関・リビング・台所・自室・事務所・お店など
(お風呂・トイレも可) -
方法:画鋲は避け、テープ等でやさしく貼ってください
※立春の期間中であれば、ご自身の良いと感じるタイミングで構いません。
すみっコも2月4日、想いを込めて作りました!仙台で教わった「護符」ということもあって伊達政宗の兜の三日月をイメージして、作りました。


【今日は何の日?のコーナー】

さて、今日1月29日は
「南極昭和基地開設記念日」なんだそうです
まずは簡単に、「南極」と「昭和基地」のお話からしていきますね。
南極ってどんなところ?
地球の一番南のはしっこにある大陸が「南極」です。
一年中、雪と氷におおわれていて、真冬は気温がマイナス50度、場所によってはマイナス80度にもなると言われる、とってもきびしい環境の場所です。
ペンギンやアザラシ、クジラなど、寒いところが得意な生きものはいるけれど、
人がそこで暮らすには、防寒も食料も電気も、ぜーんぶ自分たちで準備しないと生きていけない世界なんですよね。
「昭和基地」ってなに?
そんな南極に、日本の拠点として作られたのが 「昭和基地」 です。
1957年1月29日、
日本の第1次南極観測隊のメンバーが、南極の「東オングル島」という場所に基地を建てました。
この日を記念して、1月29日が「南極昭和基地開設記念日」とされているんですね。
南極に基地を作った理由は、「南極で暮らしたいから」というよりも、
地球のことをもっとよく知るため です。
・南極の気温や風、雪のデータを集める
・オーロラや宇宙からくる電波を観測する
・氷や岩石を調べて、地球の歴史をさかのぼる
・海や生きものを調べて、環境の変化を知る
こうした観測や研究を行うための拠点が、昭和基地なんです。
どうやってそんな場所に基地を作ったの?
昭和基地ができた1957年ごろは、
今ほど技術も設備もそろっていない時代でした。
日本からは、「宗谷(そうや)」 という砕氷船(氷を砕いて進む船)に乗って、大勢の観測隊員とたくさんの物資を積んで南極に向かいました。
・南極までの長い航海
・分厚い氷の海を少しずつ砕きながら進む船
・到着してからは、雪と氷の上に基地の建物を一から組み立てる作業
今のように、なんでも整っているわけではない中で、
「南極で観測をしたい」「地球のことをもっと知りたい」という思いだけで動いた人たちがいたんですよね。
昭和基地では、今どんなことをしているの?
昭和基地は、今も現役の観測基地です。
隊員さんたちは交代しながら、1年〜1年半ほど南極で生活しつつ、さまざまな観測を続けています。
たとえば…
-
気象観測
→ 南極の気温・風・気圧のデータは、
地球全体の天気や気候を理解するヒントになります。 -
オーロラや宇宙線の観測
→ 夜空にゆらめくオーロラから、
宇宙と地球の間でどんなことが起きているのかが分かります。 -
氷や海の観測
→ 南極の氷がどれくらいとけているか、
海の温度や海流がどう変化しているかは、
地球温暖化や海面上昇とも深く関わっています。
私たちがニュースや特集番組で
「地球温暖化が…」「南極の氷が…」と聞くとき、
その裏側には、こうした昭和基地をはじめとする南極観測隊の、地道なデータの積み重ねがあるんですよね。
南極の暮らしって、どんな感じ?
観測隊の方々は、過酷な自然の中で生活しながら観測を続けています。
-
外は極寒&吹雪で、外出できない日もある
-
冬の時期は「極夜」といって、太陽が全然昇らない日が続く
-
食料や燃料は、船や航空機で運ばれる限られた量だけ
-
日本の家族や友達とは、簡単には会えない
…と聞くと、「大変そう…」って思いますよね。
それでも、隊員さんたちが南極に行くのは、
「地球の今を知りたい」
「未来のために役立つデータを残したい」
という強い思いがあるからなんだろうな、と思います。
私たちにとっての「南極昭和基地開設記念日」
1月29日「南極昭和基地開設記念日」は、
ただ「基地ができた日」というだけではなくて、
地球のことを知ろうとした人たちのチャレンジが始まった日
未来の地球環境を守るための“観測の歴史”が動き出した日
とも言えるのかなと思います。
私たちの日常では、南極ってすごく遠くて、あまり実感がわかない場所かもしれません。
でも、地球はひとつで、
南極の変化は、まわりまわって日本の天気や、海、暮らしにもつながっています。
もしよかったら今日は、
-
「南極ってどんなところなんだろう?」と思って画像や動画を見てみる
-
ニュースや特集で“地球環境”の話題があったら、いつもよりちょっとだけ耳を傾けてみる
-
「遠い場所で今もがんばっている人がいるんだなぁ」と想像してみる
そんなふうに、“地球のすみっこ”にしばらく思いを飛ばしてみる日にしてもいいかもしれません。


そして…すみっコぐらし的に言うと、
ぺんぎん(本物)は「とおい南から、せかいじゅうをたびしている」キャラクターですよね。
きっとどこか、南極のほうから旅立って、海をわたって、いろんな国や町をめぐっているのかもしれません。
そう思うと、南極で観測を続けている人たちのことも、ぺんぎん(本物)のなが〜い旅路の一コマとして、ちょこっと身近に感じられる気がしませんか?
あなたは、南極に行ってみたいですか?というと「うーん、寒そうだから遠慮したい…」と私は思ってしまいますが、今日はほんの少しだけ、南極と昭和基地のこと、そして“地球のすみっこ”でがんばっている誰かのことを、心の片すみに置いてもらえたらうれしいです。
では、そろそろ今日の配信も、おしまいの時間にしようかなと思います。
【視聴に来てみたい方へ】毎週木曜日21時〜配信してます🎙️
🐾「すみっコ日和」ch!🐾
ちょこんとかわいい「すみっコぐらし」について話してます!
推し活・すみ活・神社巡り・すみっコぐらしの情報など
すみっこぐらしが大好きなすみっコが語るちょっとまじめな配信です
https://www.bluecast.app/user/@sumi335.bsky.social?t=listen
現在、私の音声配信は 「パブリック配信」という形式でお届けしています。
これは、Bluecastにサインインしなくても、どなたでも視聴できる公開スタイルの配信です。
視聴だけならアカウント登録不要。リンクをタップするだけで、すぐにお聴きいただけます!「すみっコぐらしが好き」「ちょっと聞いてみたい」そんな気持ちがあれば、どうぞお気軽にのぞいてみてくださいね。そしてもし、「コメントしてみたい!」と思ってくださったら、その時はぜひ、Bluecastにサインインしてご参加くださいね。
配信内でお届けできなかった情報はblueskyのカウントでお知らせします
配信した後日に「配信後記」としてはてなブログの方でも記事投稿しているので、読んでいただけると嬉しいです!
2025年8月4日より始めた「ココロの整え方」は、 “私らしい暮らし” を大切にしたい人へ贈る、小さな日々の心のメンテナンス帖。「ありがとうを言葉にすること」「一人時間を大切にすること」「季節の移ろいやお気に入りのモノを暮らしに取り入れること」など、頑張りすぎず、自分のペースで心と向き合うヒントを綴っています。
というわけで、今日は
・仙台からの出張(?)配信の近況
・エスパルの「リラックマストア/すみっコぐらしショップ 仙台店」
・仙台ロフトと、コメダコラボグッズのお話
・すみっコぐらし展の事後通販のお知らせ
・「たぬきのまんまるレストラン」フェアのお話
・本塩釜でのランチと、立春の護符づくりワークショップのこと
・そして「南極昭和基地開設記念日」のお話
を、ぎゅぎゅっと詰め込んでお届けしてきました。
仙台の街を歩きながら、「あ、ここにすみっコを連れてきたらかわいいな〜」なんて想像したり、お店でお迎えしたグッズを眺めながら、「これは仙台で出会ったコたちなんだよね」と、モノと一緒に思い出が残っていく感じがすごく好きだなぁと、あらためて思いました。
それから今日は、立春の護符づくりのお話もしながら、「新しい季節に向けて、自分の軸をそっと整える」という感覚にも、少し触れられたかなと思っています。
がんばって大きなことを変えなくても、
・好きな場所に出かけてみる
・好きなものをお迎えしてみる
・ちょっとだけ空を見上げて季節を感じてみる
そんな小さな一歩一歩が、“私の一年”をつくっていくのかもしれませんね。
そして「南極昭和基地開設記念日」。
ふだんの生活からは遠く感じる南極だけど、そこで集められているデータや、がんばっている人たちの存在が、まわりまわって、私たちの暮らしや地球の未来につながっているんだなぁ…と、少しでもイメージしてもらえていたらうれしいです。
今回ランチでお邪魔したのが、「馬神」と書いて“MEGAMI(めがみ)”と読む、馬肉専門店さんです。名前だけ聞くとちょっと神社っぽいというか、和風でカッコいい響きなんですけど、店内はウマづくしーな店内です。
こちらは奥津軽・中泊産の馬肉をメインに扱っているお店です。
「本塩釜駅の近くで、ちょっと特別なランチがしたいな〜」というときには、ぜひ“MEGAMI”さん、思い出してみてくださいね。
本塩竈駅へ来たら、ぜひ寄っていただきたいです神社があります。
塩釜神社











御釜神社




鹽竈東参道の一の鳥居



おまけ




今回仙台へ来た時に、松尾芭蕉で有名な「松島」こちらへドライブに繰り出してくださって、なかなか撮影スポットはなくて松島のイメージが伺える写真は撮影出来なかったんですが、松島へ来た時に「笹かまぼこ」のお店というか、仙台のお菓子なども売ってます。コチラのお店で自分で焼いて食べれる笹かま手焼き体験してきました!


笹かまぼこは、焼いて食べるとめっちゃ美味しい!ぜひ試してみてね!
次回の『すみっコ日和』47回配信は、
2月5日(木)夜9時から「東京」自宅からお届けする予定です。
・新しく出ているすみっコグッズやコラボ情報
・そして、いつもの「今日は何の日?」コーナー
などなど、ゆるっと詰め合わせてお届けできたらいいなと思っています。
それでは今日はこのへんで。
すみっこでした。
おやすみなさい、またねー